昨日は鎌倉から帰ってたのが19:30。昨日よりは少し動いていたけれど、スプレッド幅で上下しながら上昇中だったので、下落するのを待つことにしました。
ときどき小さく落ちるので、ラインを引いて、目標だった85000ドル付近に達する時間を予想しては、Twitterで発信し続けようとしました。
最初すぐに急上昇して85,000ドルに達してしまい、移動平均線の収束が遅くなるのでガッカリしていたら、そのまま願ってもないような反発をして勢いよく下がって行きました。
強い抵抗線だったのを忘れていました。
https://x.com/paint_saurus/status/1903772929185223091?s=46&t=tVhnEgeLHhuO5nENudqU8Q
https://x.com/paint_saurus/status/1903786628637999315?s=46&t=tVhnEgeLHhuO5nENudqU8Q
落ち着いたところでラインが引けたので、始めは22時と予想して22時半、1時ごろと移って行くのを追いかけていたので、休憩が取れません。
https://x.com/paint_saurus/status/1903788966824034670?s=46&t=tVhnEgeLHhuO5nENudqU8Q
そんな余裕があったのは24時ごろまでで、実際にショートの体制に入ったのは2時過ぎでした。
ツイートをできていない状況では、エントリーもしない方がいいと思いました。
実際のエントリーの位置です。
移動平均線は収束していないし、ここから下がる余地のないところでショートを打ってしまいました。
その時のエントリー根拠ははっきりと覚えています。
「5MAが10MAを下抜いた」
それだけでした。
エントリーポイントは3分足の尖った5MAの頂点に刺さりました。
エントリーミスは明らかなのですぐに切るべきでしたが、引き伸ばしてしまいました。
本当に狙っていたのはふた山超えた先の移動平均線が収束して落ちて行くところなので、なぜここで入り直さなかったのか、残念でなりません。

あきらめない。
今夜こそは、絶対に逃しません。