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3月23日(土)50ドル幅のレンジと、ブレークを予見できるかどうかの機転

おはようございます。

昨日は職場で花粉症にやられ、電車の中でも2、3分おきに鼻をかむ状態でした。

家に帰るとビットコインは50ドル幅くらいでレンジを組みながら徐々に上がっていく状況で、スプレッドが24ドルあるので、手が出せず、風邪薬とビタミンCを飲んで寝ました。

22:00に起きるつもりが、時計を見たら0:30でした。目が覚めても、ずっと小さな値動きのままだったので、娘が高校の予備登校で提出する作文の構想を考えることにしました。

娘は今まだ、心配ごとから解放されておらず、25日の朝までに作文を一から仕上げるのは難しいと考えたからです。

しかし、娘の気持ちを代弁するのは難しく、時間だけが過ぎて行きます。

ああ、早く不安を取り除いてやりたい。

その後、娘が起きてきたのでiPadをバックアップをとって初期化する話を持ち出したら、ほとんどケンカになりました。

バックアップを取っても完全に復元できないかもしれないアプリがあるというのでした。

朝の5時過ぎまでLINEでやり取りして、調べているうちにうとうとしてしまい、チャートを眺めていたら急落しそうな雰囲気がしたので座り直した瞬間、下落しました。

ローソク足がスプレッド幅にも満たない値動きでサポート線上をのたうっていたら、10MAが降りてきてぶつかったのでした。

すぐに追いかけてショートを打てば間に合いそうですが、ときどき50ドルくらい跳ね上がるので、後追いしないと決めています。

250ドル下落しました。

上昇するローソク足が下降中の10MAにぶつかるのを取るのは難しいのですが、小刻みに水平に動いて来てぶつかるなら、取れたはずのチャンスでした。

値動きが小さいとあきらめて、移動平均線まで注意していなかったのが原因でした。

真剣さが足りませんでした。

次からは、こういったことを予見できるように、逐一Tweetをして行こうと思います。